blogサルベージ作戦第二号
あてもん【あてもん】〈名詞〉候補者のうちに、こいつは当選するが不祥事でタダのひとになる、を当てること。
あにめ【アニメ】〈名詞〉防衛は正義、と子供に刷り込む遠謀深慮。
あほ【阿呆】〈名詞〉日本が独立国家であると誤解しているやつ。
あほばか【アホバカ】〈名詞〉バカといっしょにせんとってか。けったくそ悪い。
あんぜん【安全】〈名詞〉自分はおんなだから戦場へ行くことはないと考えているおふぃすねーちゃん。甘いな。
いけんそしょう【違憲訴訟】〈名詞〉改憲までに山ほど提訴されるもの。
えっち【エッチ】〈名詞〉ocnとdtiから、台湾と韓国を迂回して、毎日届くもの。
えっち【エッチ】〈名詞〉五十万円以下の罰金を千万円単位の罰金に引き上げなければ、なんの阻止力も持たないことは明白。法は公明正大に、国民のために。
えっち【エッチ】〈名詞〉明らかに特定電子メールの送信の適正化等に関する法律違反だというのに、法規定の手続きが行なわれないのは、主務大臣の職務怠慢。あなた、えっち好きなの。
えろ【エロ】〈名詞〉都道府県の迷惑防止条例が取り締まっているとはいえないもの。おたくの都民がやってるのよ、おわかりか都知事。
えんぜつ【演説】〈名詞〉その日の買い物で、眉間にシワを寄せて自転車で走っているオバハンどもに、高い理想を述べる行為行動。
おーえす【OS】〈名詞〉国産の技術より、障壁と言われれば御説ごもっともな腰抜けによって配布が禁止されたりするもの。ほぉ、UNIX系なら良いのか。
おーるよとう【オール与党】〈名詞〉税金を美味しく美味しくいただくため、目こぼしと選挙協力でぬくぬくやっている連中。
おーるよとう【オール与党】〈名詞〉地方議会を、税金を美味しく美味しくいただくための寄り合いにしている連中。
おひねり【おひねり】〈名詞〉懲りずに劇場に踊ったあたりが入れた票。
おりんぴっく【オリンピック】〈名詞〉日の丸を世界中にアピールするために参加する行事。
かいけん【改憲】〈名詞〉1週間は月曜2回と金曜2回となって、土曜と日曜が消えること。
かいけん【改憲】〈名詞〉9条だけいぢる、だけとは限らない行為行動。お胸だけで満足する男はいない。
かいけん【改憲】〈名詞〉これから戦場へ送られる者には選挙権がなかったりする争点。
かいけん【改憲】〈名詞〉これから徴兵される者には選挙権がなかったりする争点。
かいけん【改憲】〈名詞〉ほぉ、今まで厳守できなかった憲法をどういぢろうと。理想を含め、金以外はなんでも低きへ流れるものですな。
かいけん【改憲】〈名詞〉仮想敵なしに始める再軍備と、「お国のため」に国民を奴隷扱いする内なる敵を作ること。現憲法は日本人の海の外での残虐行為の結果だけではないことについて、爺婆の話しを聞いてよくよく考えなければならない。
かいけん【改憲】〈名詞〉改憲したい連中を3分の2以上選んだ愚民が蒙る災難。
かいけん【改憲】〈名詞〉学校から体罰という言葉がなくなること。
かいけん【改憲】〈名詞〉近場の戦争特需を待ち飽きたあたりが、みずから作り出そうとしている様子。
かいけん【改憲】〈名詞〉軍事ヲタクが大喜びしている状況。
かいけん【改憲】〈名詞〉軍事ヲタクは国を誤らせるような手続きを求めることなく、今すぐ自ら、傭兵へでも外人部隊へでも行って来い。どうぞどうぞ、ご遠慮なく。
かいけん【改憲】〈名詞〉公務員や退職自衛官にデカい顔をさせる行為行動。
かいけん【改憲】〈名詞〉国民になになにしなければならないの強制がはじまること。
かいけん【改憲】〈名詞〉財界のみなさん、仮想敵は中国ですか?韓国ですか?北朝鮮ですか?
かいけん【改憲】〈名詞〉殺しに行くのではない。殺されに行くのだ。忘れるな。
かいけん【改憲】〈名詞〉自分が銃を担いで戦場へ行きたくなければ、反対すればよい。
かいけん【改憲】〈名詞〉自分の子供や孫に銃を持たせ、石を遺骨とすること。
かいけん【改憲】〈名詞〉授業の科目に軍事教練が入ること。
かいけん【改憲】〈名詞〉世濁にまみれて判断を誤った年寄りは、子供の頃の教科書の「あたらしい憲法のはなし」をもう一度読んで感動を思い出せばよい。『くうしゅうでやけたところへ行ってごらんなさい。やけたゞれた土から、もう草が青々とはえています。みんな生き生きとしげっています。草でさえも、力強く生きてゆくのです。ましてやみなさんは人間です。生きてゆく力があるはずです。天からさずかったしぜんの力があるのです。この力によって、人間が世の中に生きてゆくことを、だれもさまたげてはなりません。しかし人間は、草木とちがって、たゞ生きてゆくというだけではなく、人間らしい生活をしてゆかなければなりません。この人間らしい生活には、必要なものが二つあります。それは「自由」ということと、「平等」ということです。人間がこの世に生きてゆくからには、じぶんのすきな所に住み、じぶんのすきな所に行き、じぶんの思うことをいい、じぶんのすきな教えにしたがってゆけることなどが必要です。これらのことが人間の自由であって、この自由は、けっして奪われてはなりません。また、國の力でこの自由を取りあげ、やたらに刑罰を加えたりしてはなりません。そこで憲法は、この自由は、けっして侵すことのできないものであることをきめているのです。またわれわれは、人間である以上はみな同じです。人間の上に、もっとえらい人間があるはずはなく、人間の下に、もっといやしい人間があるわけはありません。男が女よりもすぐれ、女が男よりもおとっているということもありません。みな同じ人間であるならば、この世に生きてゆくのに、差別を受ける理由はないのです。差別のないことを「平等」といいます。そこで憲法は、自由といっしょに、この平等ということをきめているのです。國の規則の上で、何かはっきりとできることがみとめられていることを、「権利」といいます。自由と平等とがはっきりみとめられ、これを侵されないとするならば、この自由と平等とは、みなさんの権利です。これを「自由権」というのです。しかもこれは人間のいちばん大事な権利です。このいちばん大事な人間の権利のことを「基本的人権」といいます。あたらしい憲法は、この基本的人権を、侵すことのできない永久に与えられた権利として記しているのです。これを基本的人権を「保障する」というのです。しかし基本的人権は、こゝにいった自由権だけではありません。まだほかに二つあります。自由権だけで、人間の國の中での生活がすむものではありません。たとえばみなさんは、勉強をしてよい國民にならなければなりません。國はみなさんに勉強をさせるようにしなければなりません。そこでみなさんは、教育を受ける権利を憲法で与えられているのです。この場合はみなさんのほうから、國にたいして、教育をしてもらうことを請求できるのです。これも大事な基本的人権ですが、これを「請求権」というのです。争いごとのおこったとき、國の裁判所で、公平にさばいてもらうのも、裁判を請求する権利といって、基本的人権ですが、これも請求権であります。それからまた、國民が、國を治めることにいろいろ関係できるのも、大事な基本的人権ですが、これを「参政権」といいます。國会の議員や知事や市町村長などを選挙したり、じぶんがそういうものになったり、國や地方の大事なことについて投票したりすることは、みな参政権です。みなさん、いままで申しました基本的人権は大事なことですから、もういちど復習いたしましょう。みなさんは、憲法で基本的人権というりっぱな強い権利を与えられました。この権利は、三つに分かれます。第一は自由権です。第二は請求権です。第三は参政権です。こんなりっぱな権利を与えられましたからには、みなさんは、じぶんでしっかりとこれを守って、失わないようにしてゆかなければなりません。しかしまた、むやみにこれをふりまわして、ほかの人に迷惑をかけてはいけません。ほかの人も、みなさんと同じ権利をもっていることを、わすれてはなりません。國ぜんたいの幸福になるよう、この大事な基本的人権を守ってゆく責任があると、憲法に書いてあります。』
かいけん【改憲】〈名詞〉戦争できる国=テロられる国。通勤通学が危険になること。
かいけん【改憲】〈名詞〉戦中派、戦後派は自分が体験した歴史を再体験、その他多数派は自分が生まれる前の歴史を体験する行為。
かいけん【改憲】〈名詞〉戦犯が偉人になること。
かいけん【改憲】〈名詞〉大卒だから士官とは限らないこと。
かいけん【改憲】〈名詞〉男尊女卑が復活すること。
かいけん【改憲】〈名詞〉地上最強の竹槍が常備品になること。
かいけん【改憲】〈名詞〉徴兵制への前奏曲。
かいけん【改憲】〈名詞〉懲りずに劇場に踊ったあたりが求めていないこと。
かいけん【改憲】〈名詞〉町内会が威張りだすこと。
かいけん【改憲】〈名詞〉日本の若者が戦える、戦力になると思っている年寄りの大きな勘違い。
かいけん【改憲】〈名詞〉武器を輸出したいあたりが目論むもの。
かいけん【改憲】〈名詞〉兵隊という非生産層を大量に作ること。
かいけん【改憲】〈名詞〉偏差値より銃の命中率が優先されること。
かいけん【改憲】〈名詞〉勉強より軍事教練が優先されること。
かいけん【改憲】〈名詞〉儲かるあたりと儲かるあたりから金をもらうあたりが画策する争点。
かいけん【改憲】〈名詞〉郵政27万人はムダで、自衛隊18万は有用と考えること。足して45万にするのか?
かいひょう【開票】〈名詞〉国民のNOが飛び出す玉手箱。
かいびかえ【買い控え】〈名詞〉秋から始まる行為行動。
かさぶらんか【カサブランカ】〈名詞〉ラ・マルセイエーズ大合唱のシーンを撮りたいがために作られた映画らしい。
かはんすう【過半数】〈名詞〉マスコミが大好きな積み木。
かはんすう【過半数】〈名詞〉人格はあっちへ置いておき、とりあえず、最低なにがなんでも定員の半分を確保し、余裕があればプラス1、プラス2と積み上げること。
がいかくだんたい【外郭団体】〈名詞〉捜査権限を持たない、網目のない網で、法を運用しようというところ。
きじ【記事】〈名詞〉痛くも痒くもない内容で、結局宣伝に利用されるもの。
きょうかしょ【教科書】〈名詞〉正しいことが書いてあるのではなく、教えたいことが書いてある本。
ぐみん【愚民】〈代名詞〉お国のために死にたいアホ。
ぐみん【愚民】〈代名詞〉高い医療費を払いたくて仕方がないアホ。
ぐみん【愚民】〈代名詞〉国会の議席の3分の2を特定意志を持った議員が占めると、何が起こるかを知らないアホ。
ぐみん【愚民】〈代名詞〉自分も自分の子供にも銃を握らせたいアホ。
ぐみん【愚民】〈代名詞〉税金を払いたくて払いたくて仕方がないアホ。
ぐみん【愚民】〈代名詞〉年金を減らして欲しくて仕方がないアホ。
ぐりーんかーど【グリーンカード】〈名詞〉ぜったい徴兵制のない国のカードはありませんか?
ぐんじたいこく【軍事大国】〈名詞〉福祉より軍事へ税金をジャブジャブが良い、は古い古い学説。
ぐんじたいこく【軍事大国】〈名詞〉累積債務700兆円以上抱えて、周辺諸国から非難されまくる国。
けで、人間の國の中での生活がすむものではありません。たとえばみなさんは、勉強をしてよい國民にならなければなりません。國はみなさんに勉強をさせるようにしなければなりません。そこでみなさんは、教育を受ける権利を憲法で与えられているのです。この場合はみなさんのほうから、國にたいして、教育をしてもらうことを請求できるのです。これも大事な基本的人権ですが、これを「請求権」というのです。争いごとのおこったとき、國の裁判所で、公平にさばいてもらうのも、裁判を請求する権利といって、基本的人権ですが、これも請求権であります≠ッんぽう【憲法】〈名詞〉違反となる事項については、解釈論議に終始しておけばなんでもありの法律の法律。
けんぽう【憲法】〈名詞〉三権と呼ばれるあたりが、率先して守るべきもの。
けんぽう【憲法】〈名詞〉保守勢力と財界の金儲けの邪魔になっているもの。
げんゆこうとう【原油高騰】〈名詞〉高騰しても本体の税金が減るわけでなし、消費税が増えてウハウハなので、なにかしてくれると期待するだけ無駄。
こうぞうかいかく【構造化威嚇】〈名詞〉にこやかに握手してみせて、怖いものなしの幻想を国民にも刷り込もうとする行為行動。
こうぞうかいかく【構造化威嚇】〈名詞〉取りやすいところから税金を掠め取り、減らしても文句が小さいところへの給付を減らし、仮想敵なしの改憲を目指す体制を作るために、改革を止めるなとわめき散らすこと。
こうぞうかいかく【構造改革】〈名詞〉日本の国から公務員がいなくなること。
こうぞうかいかく【構造改革】〈名詞〉良い方向へ変わることなく、負担が増え、受益は減り続けることを改革とは呼ばない。国民を改革の名で騙すのであれば、根本改革を提唱するぞ。
こくさい【国債】〈名詞〉売るなら郵政民営化の前。
こくさい【国債】〈名詞〉郵政民営化で、結果的に約300兆円分が市場で叩き売りされる紙切れ。
こくさいきょうそうりょく【国際競争力】〈名詞〉国内で不買運動が起こって海外で大々的に報道されなければ、の前提が欠如している、たられば。
こじんじょうほうほごほう【個人情報保護法】〈名詞〉政治家や触法公務員や「〜ともあろう者が」を保護するための法律。セットで公務員腐敗防止法が出て来ないので意図はみえみえ。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉「You say」「You say」とセリフが英語なのに、字幕も吹き替えも入っていない外国ドラマ。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉3分の2以上取ったと油断していると、国民は遠慮なくハシゴをはずすもの。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉TVの生中継に年1回撮影クルーが来るかどうか、なあたりにその昔ちょろちょろドラマに出ていた女優が応援に来た。あいつが出ている番組がもしあったら、スポンサーはそれ系だと考えていいらしい。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉いまさら増税に反対だと?この愚民ども。何を考えて投票したんだ、愚か者め。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉この項目があることさえ、懲りずに劇場の影響かもしれない。自らを諌めよう。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉アホが見ぃるぅ〜♪ブタのケぇツぅ〜♪ご存知の方はご一緒に。アホが見ぃるぅ〜♪ブタのケぇツぅ〜♪
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉マスコミに飛びつかせるために見栄えのいいのを選んだのに、落選で失笑を買ったミスキャストの多かった田舎芝居。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉応援する気のない政党の候補者がクルマで絶叫しながら走って来た。ニコニコ笑顔で手を振ってやった。ご声援ありがとうございますと大感激大絶叫でクルマからにょきにょき手が出て手を振ってくれた。しかぁし見事落選したので大笑い。うむ、足にょきにょきの猫バスなら楽勝だったと言っておこう。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉応援する気のない政党の候補者が駅前で演説の準備をしていた。お揃いのTシャツとミニスカートのおねーちゃんがニコニコ満面の笑顔でチラシをくれたので、ご本人が来られているんですねと聞いた。ぜひ声を掛けてやってください、とお願いされたが、ミニスカートの丈が長かったので、買い物中だからとお断りした。やっぱり見事落選したので大笑い。うむ、メイドなら楽勝だったと言っておこう。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉学校の成績は優秀、しかもなんの問題意識がない、報道の腕章をつけたロボットが、政財界のプログラム通りに動いたもの。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉近い将来、「オレは改憲に賛成してないぞ」というガキがいたら言ってやれ。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉江戸時代の国民の最大層であった農民の子孫に受けた田舎芝居。いまだに石を投げたら100%農民の子孫に当たる。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉国民を無視し、政財界と大喜びで踊ったマスコミに対し、「広告はいっさい無視し、率先して不買を行ない、購読中止と視聴拒否で、懲りずに劇場を盛り上げたマスコミに思い知らせたろ会」を結成して、この国の最大層の政財界に関与しない「庶民」と呼ばれる国民が、圧力を掛けてやるのが大々吉。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉阪神ファンは巨人が嫌い。与党は政界のジャイアンツだ。懲りずに劇場に乗ってしまった阪神ファンはただちに反省せよ。与党にも、元・与党に籍を置いていた寄り合い所帯や元・与党と連立した泡沫所帯には目もくれるな。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉手弁当の通い妻のオマケ付き。いらはいいらはい。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉出演者は、見栄えがよければ、資質も政見も問われなかったもの。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉戦争になったら「逃げる」が大多数の国でなにをやらかすのか、中途半端に喜んだあたりは、これから何が起ころうとも、自分の生命を差し出す心構えがある、と見られても仕方がない。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉戦争中の大本営発表と国民に対する戦争支持の謀略記事の山を築いた教訓を完全に無視して、改憲と増税と福祉切り捨て等々を追及することなく、改憲と増税と福祉切り捨てを木戸銭にして大根役者の「郵政改革」一幕ものをみずから率先して演出したマスコミ。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉大晦日のどのチャンネルを回しても同じ、と同じだったもの。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉昼間の芸能ゴシップとおなじ扱いで、大増税等暗黒面はいっさい伏せて、面白い紙面面白い番組に終始した報道と呼ばれるもの。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉面白がった代償として、改憲からはじまる徴兵制で、自分はもちろん、自分の子供も「徴兵制」で兵隊さんになって、「お国のため」に生命を差し出すねばならなくなる。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉郵政で動かそうとしている330兆円のうち、304兆円は国債と財投債。国債を紙きれするのが改革なのか、よく考えよう。
こりずにげきじょう【懲りずに劇場】〈名詞〉与党にはもはや人がいないことを露呈した寸劇。
さらりーまん【サラリーマン】〈名詞〉自分は労働者ではないと考える阿呆。世の中には経営者と労働者しかいない。
ざんぎゃくせい【残虐性】〈名詞〉「お国のため」なりなんなり、自ら良心を殺す名目を与えられれば、ごく普通の人間が際限なく発揮するもの。
ざんぎゃくせい【残虐性】〈名詞〉「匿名」で自ら後ろ指をさされなければ、民度の低い人間が際限なく発揮するもの。
しゃかいてきせきにんをはたさないきぎょうのしょうひんをかわないかい【社会的責任を果たさない企業の商品を買わない会】〈名詞〉不買運動やりまひょ、やりまひょ。
しゅうきょうほうじんぜい【宗教法人税】〈名詞〉汗水たらして働いているサラリーマンに増税だと?下がれ下郎!無税のところからとったらんかい。
しんぶん【新聞】〈名詞〉毎日届く懲りずに劇場のパンフ。
しんぶんたたき【新聞叩き】〈名詞〉何ヵ月タダにします、の最終月の最終日に「明日から配達不要」と張り紙しておけばイチコロ。
すぽんさーたたき【スポンサー叩き】〈名詞〉いちびっているTVは元から断たないとダメ。
せいじ【政治】〈名詞〉何が起きても不思議ではないし、前言撤回は常套手段。
せいじにくちをだすきぎょうのしょうひんをかわないかい【政治に口を出す企業の商品を買わない会】〈名詞〉不買運動やりまひょ、やりまひょ。
せきひん【赤貧】〈名詞〉カルト宗教から、生活保護と公営住宅入居の恩恵を受ける者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉カルト宗教によって、男赤貧と女赤貧がめあわされ、繁殖する者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉カルト宗教の勧誘に負け、一生脱会できない者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉カルト宗教の教義のきの字も理解していない者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉カルト宗教の選挙がらみで逮捕され、犯罪者の烙印を押される者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉クリスマスや年始参りには無縁の者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉改憲で戦場へ狩り出される者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉極道社会とおなじと言われるのがいちばん嫌いな者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉最高幹部になる以外出世の道はないことに薄々気がついている者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉四畳半一間で匿名掲示板に入り浸る者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉上を見たらきりがなく、下はないので、その日その日を送るだけの者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉人目を憚って田舎へ電話をする者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉田舎から出て来た根っからの田舎者。
せきひん【赤貧】〈名詞〉料亭のりの字も知らない者。
せんきょ【選挙】〈名詞〉死んだら地獄に堕とされる奴がクルマに乗って走り回るもの。
ぞうぜい【増税】〈名詞〉秋から始まる氷河期。
たいしょう【大勝】〈名詞〉適当に並べた名簿順に通ってしまったので、大慌てしている様子。
ちょうへいせい【徴兵制】〈名詞〉たとえ改憲の本文中になかろうと、数でなんでも押し通せる議席を確保している以上、好きなだけ必要な法律を作ると考えるのが当たり前。今までが今までだから、誰が信用するか。
ちょうへいせい【徴兵制】〈名詞〉改憲勢力に3分の2以上議席を与えた以上、何が起きても不思議ではない。
ちょうへいせい【徴兵制】〈名詞〉軍事ヲタクが大喜びしている状況。
ちょうへいせい【徴兵制】〈名詞〉憲法を書き換えようとするあたりが、徴兵制は未来永劫ありえない、志願制のみとする、と憲法内に明記しない限り「徴兵制はある」と考えるのが妥当。「諸外国で徴兵制があれば、日本だけない、は通用しない」と言い出すやつが出て来る、に10点残して全部。
ちょうへいせい【徴兵制】〈名詞〉憲法書き換えのまえに誰がなにを言おうと、「何が起きるかわからない」のが現実である。どのような甘言にも騙されることなく、戦争が嫌なら改憲はNOと決めておくのが大吉。
ちょうへいせい【超平静】〈名詞〉まな板に乗ったなんとやら。
ちょうへいせい【超平静】〈名詞〉大増税と改憲を考慮せず懲りずに劇場に乗った奴らの心理状態。
てれびたたき【テレビ叩き】〈名詞〉アホな番組のスポンサーに対して、全国的な不買運動を展開すればイチコロ。
てんねんがす【天然ガス】〈名詞〉天然ガスで走るクルマを売らなければ脅威とならない資源。中華料理は都市ガスの何倍かの火力がいるからねぇ。
とうひょう【投票】〈名詞〉大増税を迎撃する行為行動。
とうひょう【投票】〈名詞〉日本の軍事大国化を阻止するための行為行動。
とうひょう【投票】〈名詞〉日本の軍備拡張を阻止するための行為行動。
とうひょう【投票】〈名詞〉日本を好戦国にしないための行為行動。
とうひょう【投票】〈名詞〉批判するためにその政党へ投票しましたと言う馬鹿がいたりする行為行動。
とくめいけいじばん【匿名掲示板】〈代名詞〉プチブルが赤貧のフリをして出入りしているところ。
とくめいけいじばん【匿名掲示板】〈代名詞〉赤貧のおかず。
にだいせいとうせい【二大政党制】〈名詞〉保守が保守を批判するポーズ。
にだいせいとうせい【二大政党制】〈名詞〉保守と革新が命懸けで過半数を取り合う体制。
にだいせいとうせい【二大政党制】〈名詞〉連立ですでに終わっているポーズ。
にっぽん【日本】〈名詞〉世界情勢にどんどん逆行していく島国。
のぶなが【信長】〈代名詞〉宗教からのフリーハンドを得るために、燃やして殺して叩き伏せた改革者。あ、そうですか、宗教法人税でも作るんですね。
のぶなが【信長】〈代名詞〉生存中にあいつは仰向けにひっくり返るぞと噂されていた、国内17ヵ国の占領地においての独裁者。
はへい【派兵】〈名詞〉まず自分たちが日本を動かしていると誤解しまくりの、東京の地名で呼ばれる公務員どもに銃を持たせて最下級兵士として送り込め。
ひしょ【秘書】〈名詞〉片方で足りず、片方で余っているもの。
ふくしはかい【福祉破壊】〈名詞〉サラリーマン大増税と消費税大増税と福祉破壊は改憲のカバー。中身を知らずに懲りずに劇場で踊ったとは言わせない。
ふくしはかい【福祉破壊】〈名詞〉国防は最大の福祉と考えるあたりがすでに実践しているもの。
ふはつ【不発】〈名詞〉さんざん懲りずに劇場を盛り上げたあたりが、いちおう批判しておくこと。
ふばいうんどう【不買運動】〈名詞〉ひとりふたりの参加者では不買運動にもならないので、インターネットで大々的に主張し、参加を募り、デモ行進くらいすれば、楽しいことになる、かもしれない。
ふばいうんどう【不買運動】〈名詞〉売る側が先に喧嘩を売ったことに対する報復。
ぷちぶる【プチブル】〈名詞〉改憲で戦場へ狩り出されても、赤貧が上官になることはない、とタカをくくっている者。
ぷちぶる【プチブル】〈名詞〉子供の頃にカルト宗教の子といぢめられたトラウマを持つ者。
ぷちぶる【プチブル】〈名詞〉上部からの指示には絶対逆らわない者。
ぷちぶる【プチブル】〈名詞〉赤貧から絞り取って上部へ納入することでいい暮らしができる者。
ますこみたたき【マスコミ叩き】〈名詞〉まさか不買運動など起こるはずがない、とタカをくくってたらダメよ。ある日突然巻き起こる全国的な不買運動に恐怖せよ。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉公平公正中立の大原則を忘れた繰り広げた百鬼夜行。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉非公平非公正非中立の三拍子で、こっちの水は甘いぞ、と毎日報道したのは誰のためか、よーく考えよう。
みせいねん【未成年】〈代名詞〉残念だったね。君のオヤジやお袋やジジババは、君が兵隊になるのを望んでいるぞ。
れじすたんす【レジスタンス】〈名詞〉国歌を歌いながら泣く連中がいなければ発生しないもの。 →カサブランカ
がまんする【我慢する】〈動詞〉終わったら、ボロクソに牙をむいてやる。わくわく、わくわく。きけん【危険】〈名詞〉おのれの運命さえ投げ捨てるような阿呆。
きけん【棄権】〈名詞〉おのれの運命を他人に委ねる行為行動。おのれの生死はおのれで決めぃ。
きばをとぐ【牙を研ぐ】〈慣用句〉いまのマスコミに決定的に欠如した部分を発動させるために、十分ネタを集めておくこと。
きょうこう【恐慌】〈名詞〉原油が引き起こす世界経済の破滅。
きょうし【教師】〈名詞〉改憲に賛成する政党を支持するということは、教え子を戦場へ送ろうとする戦前戦中の教師とおなじ。日の丸のために死ねと教えるのか。
ぎょうせい【行政】〈名詞〉法律内でゴソゴソ画策するところ。憲法違反なら即訴訟。
くうしゅう【空襲】〈名詞〉アメリカが日本に行なった爆撃は空襲といい、アメリカがアフガニスタンやイラクに行なった爆撃は空爆という、マスコミの情報操作。
こうほしゃ【こうほしゃ】〈名詞〉元々何様であっても候補者の間はタダのひと。NOと言われてタダのひと。問題起こしてタダのひと。
こうやく【公約】〈名詞〉マニフェストに明記しておきながら、演説で叫ばないのはもはや公約ではない、膏薬だ。マスコミが『こうやく』といっているときは『膏薬』を思い出そう。
こうやく【公約】〈名詞〉国民すべての願い、思いから、最大公約数を抽出したもの。ゆえに公約であって、公の場で約束なんて口に出して守らなかったら、あいつは人間じゃないと攻撃されまっせ。
こうやく【公約】〈名詞〉戦争するのは何のため。儲かる奴がいるからさ。YESかNOか。
こうやく【公約】〈名詞〉増税を公約に掲げるところは、よほど自信があるとみえる。国民は黙ってへんで。
さぷらいず【サプライズ】〈名詞〉選挙では、話題になればなんでもあり。ふっ、愚かな。政策で戦えないのか。
さらりーまん【サラリーマン】〈名詞〉自分は労働者ではないと考える阿呆。世の中には経営者と労働者しかいない。
ざいかい【財界】〈名詞〉生産拠点は中国や東南アジアへ移転させ、正社員をリストラしまくって期間労働者を増やし、増税を支持して財界へは減税させ、減収増益で稼ぎまくっているところ。そんな日本製品、誰が買うんですかねぇ。日本人じゃないですねぇ。増税含みの買い控えで空前の不況は目の前ですねぇ。目先の欲に飛び付いてバブルで失敗した教訓が生かされていませんねぇ。
しかく【刺客】〈名詞〉金のためなら誰でも殺す。ゆえに冥府魔道。
しかく【刺客】〈名詞〉刺客も刺客が狙う目標も、両方落とす爺婆。
しがらみ【しがらみ】〈名詞〉NOと言えない可哀相な様子。
しゅくじつ【祝日】〈名詞〉ほぼ毎月、日の丸を立てるために国が分散させている休日。
しんぶん【新聞】〈名詞〉記者が書き上げてから、しばらく経ってインターネットに出、さらにだいぶ経ってから紙に印刷されて宅配されるもの。紙いりまっか?
すぴーかー【スピーカー】〈名詞〉つねに候補者と行動をともにするもの。
せんきょ【選挙】〈名詞〉死んだら地獄に堕とされる奴がクルマに乗って走り回るもの。
ぜっせん【舌戦】〈名詞〉前世紀の遺物が好む表現。
ぜっせん【舌戦】〈名詞〉大阪のオバハンが言うところの「口が勝手に言うとんねん」。
ぞうぜい【増税】〈名詞〉秋から始まる氷河期。
たいせき【退席】〈名詞〉反論できずに逃げ出すのは完全敗北。
とうひょう【投票】〈名詞〉大増税を迎撃する行為行動。
とうひょう【投票】〈名詞〉日本の軍事大国化を阻止するための行為行動。
とうひょう【投票】〈名詞〉日本の軍備拡張を阻止するための行為行動。
とうひょう【投票】〈名詞〉日本を好戦国にしないための行為行動。
どらま【ドラマ】〈名詞〉邪魔なCMを抜いたDVDでまとめて見るのが吉。
ねる【寝る】〈動詞〉寝ていてくれればいいな、というかつての名言を実施することで、自分や自分の子供や自分の孫が戦場へ行くことに賛成したと同等となる行為行動。
のー【ノー】〈口語〉ひとの目、世界中の目を最も気にする日本人が、最も口にしない文字列。
はんたい【反対】〈名詞〉ある日で終わる行為行動と、ある日から始まる行為行動のふたつ。
はんたい【反対】〈名詞〉やりたい放題に対して、やめんか阿呆、NOじゃNOと言うこと。
ひのまる【代名詞】〈名詞〉ああ、正月と祝日に立てる旗ですね。恵方へ向くのとよく似た風習ですか。
ひのまる【日の丸】〈代名詞〉あの日。
ひのまる【日の丸】〈名詞〉赤飯で処女喪失を祝う隠語。
ひのまる【日の丸】〈名詞〉赤飯で初潮を祝う隠語。
ふたをしめる【蓋を閉じる】〈慣用句〉投票に行った有権者がひとこと言いたいと、どっとインターネットが沸騰する瞬間。
ほうが【邦画】〈名詞〉テレビとおなじ顔ぶれを並べて、金を取ろうという行為行動。
ほうそう【放送】〈名詞〉言うだけ、言い逃げ、後は知ったことか、を表わす文字列。ゆえに垂流であっても構わない。
ほうそく【法則】〈名詞〉旗色が悪いところほど、マスコミにミスリードさせて、論点をはぐらかす。
ほうそく【法則】〈名詞〉旗色が悪いところほど、政策を訴えず、情に訴える。
ぼくたく【木鐸】〈名詞〉嘘も面白ければいいらしい。
ますこみ【マスコミ】〈名詞〉1年を通じて、誤報、捏造、ミスリードに対して表彰する機関を作るのが吉。
ますこみ【マスコミ】〈名詞〉ひたひたと迫るインターネットにあっと言う間に追い抜かれ、「振り向けば誰もいない」ももうすぐ。
ますこみ【マスコミ】〈名詞〉まともな感覚の持ち主は、テレビもラジオも点けずにインターネットで意見を交換しているので誰も踊らないよ。残念だったね。
ますこみ【マスコミ】〈名詞〉スポーツとバラエティとミスリードで、どこかから頭をなでてもらっているところ。
ますこみ【マスコミ】〈名詞〉ミスリードを任務とする財界の犬。
ますこみ【マスコミ】〈名詞〉自分がネタ元となったときに取材を受け、かくかくしかじかと事実を話しても、記事のどこかに間違いを含んで印刷してくれるところ。話し半分で取材しているのか?
ますこみ【マスコミ】〈名詞〉社会の木鐸だの世論形成だの、子供に嘘を押し付けるところ。
ますこみ【マスコミ】〈名詞〉社会保障改悪、大増税、雇用改悪、そして日本を戦争する国にしようとしている、世界中から日本の岐路と指摘されているなかにあって、問題をはぐらかそうと必死でミスリードしているところ。だれの味方をしているのか、マスコミを徹底的に追及するのが吉。
ますこみ【マスコミ】〈名詞〉批判を忘れた踊る阿呆。
ますこみ【マスコミ】〈名詞〉邦画とおなじく、タダの娯楽となりさがって、斜陽へ一直線。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉こうなったらいいな、うれしいな、というマスコミの悪企み。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉どこかが勝たないと広告が減るあたりのお仕事。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉事実と反する報道で国民を欺くこと。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉真実を報道しないマスコミは存在する価値はない。不買運動でミスリードしたマスコミを叩く会を結成するのが吉。マスコミは広告を流す手段として存在するのではない。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉大本営発表の英訳。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉問題点を覆い隠し、バラエティのように面白おかしく報道して、大増税に反対しようとする行為行動を阻止しようとする目論見。
みせいねん【未成年】〈名詞〉いま選挙権を持っていない君へ。君の保護者の投票の結果、改憲に賛成しているところが国会で多数を占めた場合、君の意志に関わらず、戦場へ刈り出されることになるんだよ。君の保護者が選挙に行かないんなら、改憲に賛成したのと同じだよ。どの政党が改憲しようとしているかはマニフェストを読めばわかる。戦場へ行きたくないと思うなら君の保護者にどの政党へ投票してくれと言うしかないけれど、「戦場へ行きたくない」とはっきり言ったほうがいいよ。自分の息子や娘、孫を戦場へ送りたがる人間はそういないからね。
みんしゅしゅぎ【民主主義】〈名詞〉植え付けたところが、育ち過ぎに慌てて、墨塗りを強要したもの。
ゆそう【輸送】〈名詞〉まだらボケの爺婆を大量に詰め込んで、区役所町村役場や小学校へ連れて行くこと。
よとう【余党】〈名詞〉マスコミが大好きな積み木で、半数を越えた部分になるところ。
らじお【ラジオ】〈名詞〉寂しいひとが静寂を破るために鳴らすものであって、内容は必要とされないもの。
らじお【ラジオ】〈名詞〉馬鹿笑いがあればいいもの。
ろんせん【論戦】〈名詞〉理路整然と相手を喝破すること。嫌みの言い合いは論戦ではないので、品性と資質を疑え。
アニメ【アニメ】〈名詞〉邪魔なCMを抜いたDVDでまとめて見るのが吉。
アニメ【アニメ】〈名詞〉防衛は正義を真のテーマとするもの多数。
さらりーまんだいぞうぜい【サラリーマン大増税】〈名詞〉6年ほど遅れてやってきた恐怖の大王。投票用紙に推進しようとしている政党の候補者名と政党名を書かないことで迎撃可能。なお、もっとがんばって欲しいから書いた、は批判ではなく、ただの応援でしかないことを肝に銘じなければならない。
さらりーまんぞうぜい【サラリーマン増税】〈名詞〉待て。(福祉目的税だった)消費税136兆円をどこへやった。大企業増税、広告税、携帯電話使用税その他もろもろあるだろうが。国連分担金カット、ODAカット、高速道路建設カット、鉄道建設のカット、公務員のボーナスカットをやってから言え。
さらりーまんだいぞうぜい【サラリーマン大増税】〈名詞〉政府・税制調査会が提唱している、所得税の各種控除を見直しと定率減税廃止の企み。年金改悪と医療費負担増で満足せず、さらに絞り取ろうとするとは(ジャンプ調)。
さらりーまんだいぞうぜい【サラリーマン大増税】〈名詞〉お代官さまに苛めぬかれた国民を助けに印籠を出してくれる黄門さまがいないことをいいことに、消費税まで大増税。黄門さまがダメなら「この金で恨みを…」。
しょうひぜいぞうぜい【消費税増税】〈名詞〉ミスリードしているあたりが、ぜったい、死んでも取り上げないもの。
さらりーまんだいぞうぜい【サラリーマン大増税】〈名詞〉タダ残業に2ヶ月分タダ働きを追加するもの。
しゅちょう【主張】〈名詞〉消費税大増税にNO、等当たり前のことを当たり前に披歴すること。
しゅちょう【主張】〈名詞〉サラリーマン大増税にNO、等当たり前のことを当たり前に披歴すること。
よげん【予言】〈名詞〉公務員の暴走にNOといい、増税と社会保障改悪にNOという候補者が当選する。
ざいせいあかじ【財政赤字】〈名詞〉国民の生命と財産に対する予算の削減と増税の理由にはならない文字列。
みなおす【見直す】〈動詞〉社会保障費と公共事業費の予算に占める比率を逆転させ、企業増税、福祉目的に使われていない消費税廃止、ODA廃止は当たり前。
よとう【与党】〈代名詞〉大増税と社会保障の縮小を画策、着々と実施するところ。
いぎりす【イギリス】〈名詞〉ISOはGB、通称UKの国。
いたみ【痛み】〈名詞〉改革の想定内の副産物。いたみ【痛み】〈名詞〉国民はマゾではない。まずおのれが率先して味合ってみよ。
いりょうせいどかいあく【医療制度改悪】〈名詞〉憲法25条違反なので違憲訴訟が吉。
うらぎりもの【裏切り者】〈代名詞〉日ごろ「年金」や「介護」を取り上げておきながら、改悪するあたりと握手している写真が出たりすること。
えこしょうひん【エコ商品】〈名詞〉本体と手回し発電機と充電機がセットになった商品。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉どこの政党がまともな意見を出して市の責任を徹底追及するかと期待しているのに、みなさん静かですね。市民の市民による市民のための大阪党を結成しないとダメですか。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉まだまだ出て来る、まだまだ出て来る。金鉱を掘り出すのはどこの局?
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉激甘の処分を行なったということは不正職員のリストを握っているということであり、刑事訴訟法第239条により被疑者不祥で告発すれば、6331人が被疑者となるところ。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉先住市民より道路、先住市民より流入他府県民を優先する独立国家。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉先住市民を追い出し、ハコモノを作ってパチンコ屋を優遇する独立国家。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉大赤字のハコモノを大量生産する独立国家。
おおさかし【大阪市】〈代名詞〉猫ばばした側も猫ばばを追及する側も生ぬるい独立国家。
おおさかしこうつうきょく【大阪市交通局】〈代名詞〉バスに一車線を占拠させて、アイドリング状態のまま時間調整の名目で運転手に喫煙等をさせるところ。
おおさかしこうつうきょく【大阪市交通局】〈代名詞〉私鉄にいないような長髪職員がいるところ。
かいかく【改革】〈名詞〉改革の名のもとに行われたものは、すべて「改悪」の朱字で訂正して読むべし。
かいかく【改革】〈名詞〉国民の負担を増やすための合言葉。
かくうせいきゅう【架空請求】〈名詞〉東京都が、東京都消費生活条例第27条に基づき手口を公表しているもの。公表するだけでいいんですかぃ。
かくうせいきゅう【架空請求】〈名詞〉東京都の地場産業。
かくうふとうせいきゅう【架空不当請求】〈名詞〉東京の地場産業。都が「※入会したなどといって、料金を請求されます。不用意にクリックしないよう注意しましょう。」などと言ってみたところで、他府県民は見てません。
かっすい【渇水】〈名詞〉一度あったところは二度でも三度でもあるので、貯水量を増やしておくのが当たり前。地面が見える映像は無為無策の証明。
かれる【枯れる】〈動詞〉テープを使わないで生の声で走ること。
かんこうち【観光地】〈名詞〉賑わっておりますの映像が資料映像だったとしても誰も気が付かないもの。
ぎじゅつきょうよ【技術供与】〈名詞〉現場の血と汗の結晶を感謝を知らない国に与え、結果的に自分の首を締める、頭の悪い行為行動。「何十兆円詰まれてもゴメンです」が新しい。
ぎたー【ギター】〈名詞〉弾ける楽器を探した時に飛び付きやすいもの。
ぎょうざいせいかいかく【餃子威勢改革】〈名詞〉一発で変換された文字列の方が元気いいぞ。「餃子2人前ね」「あいよっ りゃんがーこーてー!」
くーるびず【クールビズ】〈名詞〉月亭可朝を祖とするスタイル。
くるま【クルマ】〈名詞〉クルマがなければ生活できないような所は、都市構造を変えるのが吉。
くるま【クルマ】〈名詞〉原油が安く、二酸化炭素が問題視されなかった古き良き時代の乗り物。
くるま【クルマ】〈名詞〉死傷物損事故を起こしてもまた乗れるもの。
くるま【クルマ】〈名詞〉道路に何時間並べておいても、交番から取り締まりに来ないもの。
けいたい【携帯】〈名詞〉電磁波垂れ流し汚染源。
けんけつ【献血】〈名詞〉偽名を使えばB型肝炎でも成分献血できるもの。血液製剤や医薬品の原料なら採取した血液に対する検査が甘いのか、全体が甘いのかは不明。
けんけつ【献血】〈名詞〉献血はしてもいいけど、輸血されるのはいや、な意見は当然の反応。
けんけつ【献血】〈名詞〉待て。その血が絶対安全だと保証しろ。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉自動車を捨て、会社の高層階に住もう。使用人が上層階に住むのはイタリアの伝統だ。
げんゆだか【原油高】〈名詞〉電気自動車と電車通勤を促進するもの。
こうぼ【公募】〈名詞〉自民党だけか、自民党しか公募しないのか。他の党はよほど候補者に自信があるとみえる。
こうもり【蝙蝠】〈名詞〉ふたつの対抗勢力の間を行ったり来たりする輩。
ごかい【誤解】〈名詞〉手を上げると暖かい支援とみなされること。
さらりーまんぞうぜい【サラリーマン増税】〈名詞〉待て。(福祉目的税だった)消費税136兆円をどこへやった。大企業増税、広告税、携帯電話使用税その他もろもろあるだろうが。国連分担金カット、ODAカット、高速道路建設カット、鉄道建設のカット、公務員のボーナスカットをやってから言え。
さらりーまんだいぞうぜい【サラリーマン大増税】〈名詞〉お代官さまに苛めぬかれた国民を助けに印籠を出してくれる黄門さまがいないことをいいことに、消費税まで大増税。黄門さまがダメなら「この金で恨みを…」。
さらりーまんだいぞうぜい【サラリーマン大増税】〈名詞〉タダ残業に2ヶ月分タダ働きを追加するもの。
さらりーまんだいぞうぜい【サラリーマン大増税】〈名詞〉政府・税制調査会が提唱している、所得税の各種控除を見直しと定率減税廃止の企み。年金改悪と医療費負担増で満足せず、さらに絞り取ろうとするとは(ジャンプ調)。
しかく【刺客】〈名詞〉仕事人ではないので、恨みを晴らしてはくれない輩。
しかく【刺客】〈名詞〉相手が誰であれ、金を積まれて依頼されたら実施する輩。
しかく【刺客】〈名詞〉冥府魔道に生きる輩。しゃかいほしょう【社会保障】〈名詞〉改革の名のもとにばっさり切られた、生存権に由来するもの。
しゃかいほしょう【社会保障】〈名詞〉明るい明日を合言葉に、欧米並みに負担を求め、欧米の半分以下の保障を目指しているもの。
しゅちょう【主張】〈名詞〉700兆円の赤字の責任追及にYES、等当たり前のことを当たり前に披歴すること。
しゅちょう【主張】〈名詞〉サービス残業にNO、等当たり前のことを当たり前に披歴すること。
しゅちょう【主張】〈名詞〉サラリーマン大増税にNO、等当たり前のことを当たり前に披歴すること。
しゅちょう【主張】〈名詞〉改憲にNO、等当たり前のことを当たり前に披歴すること。
しゅちょう【主張】〈名詞〉公共投資にNO、等当たり前のことを当たり前に披歴すること。
しゅちょう【主張】〈名詞〉消費税大増税にNO、等当たり前のことを当たり前に披歴すること。
しょうひぜいぞうぜい【消費税増税】〈名詞〉ミスリードしているあたりが、ぜったい、死んでも取り上げないもの。
しょうひぜいだいぞうぜい【消費税大増税】〈名詞〉ミスリードしているあたりが、ぜったい、死んでも取り上げないもの。
しょくりょうひ【食料費】〈代名詞〉公務員の公務員による公務員のための独立国家大阪市に残る飢餓。
じこけつ【自己血】〈名詞〉手術前に輸血の際には献血の血液を使うという承諾書にサインを求められ、自己血はなんだかんだと理由をつけて使用を拒否され、承諾書にサインしなければ手術を断ると選択肢ひとつだけの選択を迫られるもの。
じょうにうったえる【情に訴える】〈名詞〉嘘を並べると支持が減るので、だんだん嘘を減らして、ただただお情けにすがること。
じんこうえいせい【人工衛星】〈名詞〉制動を掛ければ火の玉になって落ちてくる脆弱野郎。
せんさー【センサー】〈名詞〉小市民の気休め。
せんさー【センサー】〈名詞〉夕立で鳴るもの。安いクルマに付けるのは恥なんだってば。
せんさー【センサー】〈名詞〉雷が鳴っても暴走族が側を通っても鳴るもの。情けない。
だむ【ダム】〈名詞〉水の流出量を計算できない公務員製水溜まり。
ちいきしんこうけん【地域振興券】〈名詞〉国民の一部のスーパーでの買い物にだけ貢献した紙。
ちほうぎかい【地方議会】〈名詞〉国政の野党第一党が与党側に入っているところ。旧社会党が自民党とタッグを組んでからというもの、何が起きても不思議はない。
てれび【テレビ】〈名詞〉テレビそのものの消費電力は問題視せずにエコを叫ぶもの。
なつやすみ【夏休み】〈名詞〉躾の行き届いてないガキが野に放たれる日々。
にゃんぽ【にゃんぽ】〈名詞〉おいでおいでーで涼しい所を探して大移動。
「あ 日陰が移動している。3mほど移動するよー」
「にゃ」
「にゃあ」
「はぁ」
にゃんぽ【にゃんぽ】〈名詞〉おせなきれいきれいのときに、お手手を持ってと甘えるかわいいやつ。
「こぉれ、そんなに甘えたしてるとひとりできれいきれいできなくなるよ」
「にゃあ」
にゃんぽ【にゃんぽ】〈名詞〉お手手の爪でひょいと上手にひっかけてあぐあぐするかわいいやつ。
にゃんぽ【にゃんぽ】〈名詞〉たまに「にゃあ」の一声から出て来るまで時間がかかるかわいいやつ。
「むいむいさんと遊んでたとな」
「にゃ」
にゃんぽ【にゃんぽ】〈名詞〉なにを開けようかと思う前にスーパーの袋に顔をつっこんでいるかわいいやつ。
「そこへお首をつっこむと買い物犬みたいになるぞ」
「あぐあぐあぐ」
にゃんぽ【にゃんぽ】〈名詞〉夏場はねこびんよりぺたぁと寝っ転がる方が好きなかわいいやつ。
「にゃぐー」
「あ、ごめんごめん、洗濯物だと思った」
にゃんぽ【にゃんぽ】〈名詞〉夏場は食が細るかわいいやつ。
「なぁに、缶詰より、ほどよく冷えたマグロの切り身がいいの」
「あぐあぐあぐ」
にゃんぽ【にゃんぽ】〈名詞〉暑いときでもお膝へひょいでしっぽを動かすかわいいやつ。
「あっつ〜、ちょっと移動して。エアコンのリモコンに手が届かない」
「にゃーうー」
「よし、このままずりずり移動するぞ」
「にゃ」
にゃんぽ【にゃんぽ】〈名詞〉舌のざりざりでぱくっ、あぐあぐ、ぺぃを繰り返してブツ切りマグロを食べるかわいいやつ。
にゃんぽ【にゃんぽ】〈名詞〉全員でぺろぺろし合うので薬が付けられないかわいいやつ。
「だからぁ、ぴとっと付けておくとかいかいが減るんだよぉ」
「にゃーうー」
「にゃーうー」
「はぁ」
にゃんぽ【にゃんぽ】〈名詞〉団扇であおぐとその動きに反応してしまうかわいいやつ。
ねんきんかいあく【年金改悪】〈名詞〉ミスリードしているあたりが改悪を改革と言い換えて報道したりするもの。
ますこみ【マスコミ】〈名詞〉CMや局IDと本番の間にノイズが混ざるもの。
ますこみ【マスコミ】〈名詞〉すでに信用に値しない過去の遺物。
ますこみ【マスコミ】〈名詞〉虚像を好み、虚像を作り上げる虚像。
ますこみ【マスコミ】〈名詞〉君らはどこの御用聞きだ。笛を吹いたところで誰も踊らんぞ。
ますこみ【マスコミ】〈名詞〉常連のおっさんおばはんの身の回りネタが優先されるもの。
ますこみ【マスコミ】〈名詞〉電話>FAX>メールの順に重要視されているもの。
ますこみ【マスコミ】〈名詞〉投稿のお題が決まっているので、テーマ以外のメールやFAXはゴミ箱直行となるもの。
ますこみ【マスコミ】〈名詞〉番組は見てやる。買い物は百均スーパーだ。なにか問題でもあるか。
ますこみ【マスコミ】〈名詞〉不買運動のblogが、サーチエンジンの上位を占める時代にあって、影響力がおよぶのは爺と婆だけ。
ますこみ【マスコミ】〈名詞〉報道の二文字を捨てて、バラエティに徹するところ。
ますこみ【マスコミ】〈名詞〉爺と婆が楽しみにしているだけのもの。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉かまうこたぁない、新聞代をケチって美味しいものでも食べたまえ。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉ご家庭で必要とされるテレビ欄にくっついたオマケの部分。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉すでに社会の木鐸でなくなった過去の遺物のあがき。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉その程度の記事で笑えるか。お笑いを一から勉強しなおせ。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉そんな馬鹿なことが書けるかと怒る、正常な意識を持ち得ない記者という生物が、ヘラヘラ書き散らしたもの。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉みんな仲良く記事の読み合いで番組を作っているような競争意識のないところにまともな取材などできるわけがない、ということを繰り返し繰り返し露呈し続けているところ。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉アホなマスコミがアホな国民を踊らせること。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉マスコミが、追求すべき点を隠し、美化するか、あるいは面白おかしく報道すること。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉マスコミが配布資料を誤読して国民を誤った方向へ誘うこと。
もしくは、誤ったバランス感覚によって国民を誤った方向へ誘うこと。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉音信不通になったあと、再度問い合わせると担当者が誰かわからなくなっていること。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉楽しい放送、を合い言葉に、全事象からシリアスな部分を省いて番組を作ること。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉行方不明になった資料について問い合わせがあったりすると、音信不通になること。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉最大の争点といえる「国民の痛み」を「郵政」に差し替えること。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉真実は紙や電波になくなって久しく、インターネットに多々ある。一方的な情報操作の垂れ流しを遮断して、自分で調べ、自分で考えるのが当たり前。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉二ヶ月分タダ働きになったら、まず、新聞から切ろう。節約は無駄なモノを切ることから。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉部数が正義だと確信しているあたりの空騒ぎ。1ヶ月タダでも「いらないよ」。
みすりーど【ミスリード】〈名詞〉報道すべき提供された資料が行方不明になること。
みずりーど【ミスリード】〈名詞〉広告出稿を確保するために、あえて真実を覆い隠すこと。
みんえいか【民営化】〈名詞〉総理大臣の独断専行がなければ完了しないもの。
みんえいか【民営化】〈名詞〉郵政民営化廃案、
解散、総選挙を見越して、一気に政党の宣伝車が増えたりするもの。
みんえいか【民営化】〈名詞〉郵貯の800兆円で国債の発行残高をクリアにしたいあたりが、「改革」の旗を振っているだけのことであって、無能な政治家や役人が公共投資をゼロにできるわけがない。誰が作った負債であって、誰が潤ったのか、誰が責任を取るのかを明確にする義務は「説明義務」と呼ばれる。
やける【焼ける】〈動詞〉手袋の跡をくっきりと残すこと。
ゆうびんうけのちらし【郵便受けのチラシ】〈名詞〉反感を買うためにゴミ箱直行のゴミを投函してるとしか思えないもの。投函している現場を発見したら即警察へ通報が吉。
ゆうびんきょく【郵便局】〈名詞〉本局は丁寧なのと慇懃無礼なのが入り交じり、小さいところはあいかわらず態度が何様なサービス。
ゆうびんきょく【郵便局】〈名詞〉郵政省時代も公社になってからも、誤配や行方不明が続いているので、おおもとが官でも民でも、この先ずっと「ぜったい確実100%問題なく相手に届く」とは限らないサービス。
よとう【余党】〈名詞〉加算して過半数に達した余りを構成している政党。
よとう【与党】〈名詞〉構成はどうあれ過半数を確保すると与党と呼ばれ、三分の二以上になると改憲へ走らないともかぎらないところ。
よとう【与党】〈名詞〉国民に何かを与える政党。それが苦痛であるか、幸福であるか、はさだかではない。
らじおしょっぴんぐ【ラジオショッピング】〈名詞〉カニの絶滅を推進するもの。
らじおしょっぴんぐ【ラジオショッピング】〈名詞〉製造元販売元が明かされないもの。
れんこ【連呼】〈名詞〉論理的に説けば説くほど嘘が目立つので、名前を数限りなく並べてみること。
わんくりさぎ【ワンクリ詐欺】〈名詞〉メールや掲示板の書き込みにURLが記載されていた場合、URLに「cgi?」「php?」が含まれ、「cgi?」「php?」の後に数文字の文字列があり、妖しげな宣伝文句があるものは、これ。業者が3本ほど知恵を付けて転送URLを使用するようになったら、妖しげな宣伝文句があるだけで忌避すればよいし、プロバイダに警告しても何もしなければ、警告した時点で知り得たわけだから幇助を問えばよい。経由させているだけという誤った判例は正せばよいだけ。
わんくりさぎ【ワンクリ詐欺】〈名詞〉東京の地場産業。

